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男前女子とは何か? 媚びず、群れず、論理的に生きるための生存戦略ブログ

こんにちは。本ブログの管理人です。
数あるサイトの中から、当ブログにたどり着いていただきありがとうございます。
このブログは、「男前女子」として、社会の荒波をスマートに、
かつ美しく泳ぎ切るための「思考の武器」をシェアする情報発信基地です。
男前女子とは何か? 私たちが定義する「新しい強さ」
「男前女子」と聞いて、あなたはどんな女性を想像しますか?
ガサツな人? バリバリのキャリアウーマン? いいえ、違います。
私が考える男前女子とは、「自分の足で立ち、自分の頭で考え、自分の決断に責任を持つ女性」のことです。
30代、40代と年齢を重ねるにつれ、私たちは多くの理不尽や選択に直面します。
これらを感情だけで乗り切ろうとすると、確実に心が折れます。
だからこそ、男前女子には「論理(ロジック)」と「本質を見抜く目」が必要なのです。
可愛いだけの消費はもう卒業。というか、元々『可愛い』を持たざる者だった私が、
知性と本質で武装して『男前』に生きるための記録です。
「男前女子」管理人プロフィール:私も迷える一人でした
名前: 男前女子(編集長)
年代: 独身アラフォー(30代後半〜40代)
職業: ベンチャー企業勤務
略歴・人物像
大手企業で働いている中で、他人の「太い幹」に寄りかかることの危うさを痛感し、
圧倒的な成長を求めてベンチャー企業へ転職しました。
プライベートでは、仕事に全力を注いでいたらいつの間にか37歳。
子どもの為に焦って婚活することが自分にとって良い未来に繋がるイメージが持てず
万が一、将来自分が本気で「子どもが欲しい」と思った時の選択肢を残しておくために「卵子凍結」を決断。
世間の「普通」という呪いを解き、自分の人生の選択肢は自分で守る道を選びました。
基本ズボラな人間なので、そんな自分でもいかに楽に、効率的に、生きやすい生活を送れるかを日々考えています。
• 敬愛する人:
ブログに度々出てくる人生の師匠
小田切ヒロ様(メイクを「論理」で説く姿勢を崇拝)
勝間和代さん(論理的に合理的に生きる方法を教えてくれる)
田中渓さん(習慣化の鬼)
HANA(若い子が努力して自分の殻を破り頑張っている姿を見ているだけで泣ける)
ロバート秋山さん(くだらないことを本気でやり抜く力(失礼w)の大事さを常々感じる)
• 趣味:
◦ 銭湯
◦ 週末のぽよぽよランニング・ジムで適当筋トレ
◦ AIで遊ぶ
• 座右の銘:
◦ 「優れるより、異なれ」
◦ 「物事の本質を見抜け」
最後に
繰り返しになりますが「男前」とは、男性のようになることではありません。
「自分の足で立ち、自分の頭で考え、自分の決断に責任を持つこと」です。
迷える子羊ではなく、自分軸として、賢い狼として生きたいあなたへ。
このブログが、少しでもあなたの背中を押す「着火剤」になれば幸いです。
迷えるあなたへ。男前女子になるための「武器」リスト
37歳独身女子が卵子凍結を決断した理由
本日は少しずつ日本でも身近になりつつある、女性の卵子凍結について話をします。
私は、37歳で卵子凍結をしました。 独身で仕事を頑張り続けてきた方には
このように感じられる方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。 ■こんなことを感じている方におすすめの内容です ・
30代独身「キャリア迷子」を抜け出すための唯一の生存戦略
「過去の後悔が消えない」という人生のバイアスのリスク
就職、転職、結婚、あるいは卵子凍結のようなライフプランの決断。 一つの道を選ぶということは、同時に「選ばなかった道」を捨てると
自己成長や成果を阻むのはいつも自分 | 自己成長の方法
目的思考上司からの深いお言葉を頂いたので、シェアします。
自己成長を妨げるものとはなにか
なにか出来ないことがあったとき、皆さんは何を思っていますか?
「自分には才能が無いから出来ない・・」
「自分には得意ではないかも」
「そもそもあまり好
優れるより異なれ。というお話の本質
「優れるな、異なれ」
ビジネス書や自己啓発の世界でしばしば語られるこの言葉。皆さんは、この言葉の本当の意味を深く考えたことはあるでしょうか? 一般的に、私たちは幼い頃から「優れること(Better)」を求められて育ちます。





